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今朝の読売新聞朝刊(全国版)にあすと長町での取り組みが紹介されています。

太白区の仮設住宅「あすと長町復興公営住宅」に被災者の入居が始まり、新しいコミュニティーづくりへの取り組みを紹介する記事の中で新井准教授が「おしゃべりが苦手な人でも参加できるような多種多様なイベントを、地域一丸となって催していく努力が必要になる」と語っています。