今年度は、環境系・歴史意匠系・計画系から論文6題・設計3題の発表が行われました。

今回発表した大学院生は、先生方からいただいたアドバイスなどを基に、2月の最終審査に向けて各自の研究をブラッシュアップさせていくこととなります。