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4月18日に本学との交流協定を結んでいるパリのヴァル・ドゥ・セーヌ国立高等建築大学の大学院生14名が来校し、3.11震災に関わるワークショップを開催しました。毎年恒例の交流で、今年で5回目になります。午前に大学の耐震設備の見学、午後からは本学科の中村琢巳講師、福屋粧子准教授、新井信幸准教授によるレクチャー、外部講師のレクチャーを交えてのワークショップが行われました。
夕方からは学内にて本学科学生や大学院生も交えての懇親会も開催されました。来年3月には本学学生と教員がヴァル・ドゥ・セーヌ国立高等建築大学を訪問する予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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