『東北SDGs研究実践拠点』産学連携交流会in山形で船木教授が講演しました

10月23日(金)に、山形市のホテルメトロポリタン山形にて「未来のエスキースを描く。東北工業大学『東北SDGs研究実践拠点』産学連携交流会in山形~研究シーズ発表会~」を開催し、企業・産業支援機関等の方々ならびに本学教職員を合わせて71名が参加をしました。

研究シーズ発表では、ポリウレア研究所の船木尚己教授(建築学科)が、「ポリウレアが変える建築の新たな可能性」と題して研究成果や活用事例を紹介しました。

その様子は、10月28日付けの日本建設通信新聞に紹介されました。

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