東北を支える建設関連企業と建築学科の交流会が開催されました

12/5(火)、仙台国際センターで建築学科が毎年企画している「東北を支える建設関連企業と建築学科の交流会」が開催されました。

本会は、就職活動を控えた建築学科3年生と大学院博士前期課程1年生約150名が、本学建築学科を卒業して建築関連の企業で活躍しているOB・OGと交流を深めるものです。
今年度も、建築設計事務所やゼネコン、住宅メーカー、建築設備や行政機関など109社・約200人がに参加頂きました。

その様子が建設通信新聞に紹介されました。

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